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(c)安野 光雅
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  オトク情報

男・寺島進、秋田県男鹿半島〜横手を行く!如何でしたか?(いつも申し上げていることですが)「遠くへ行きたい」は旅人の目線で旅が展開しますから、出会ったものをどのくらい楽しんでいるか、出会った人々とどのくらい楽しく過ごすか、もちろん相手の方の楽しそうな表情がどんなふうに画面で伝わるか…
旅人のキャラクターというか素顔が視聴者が番組を楽しむ決め手になります。
寺島さんはいつも楽しそうです。そんな出会いの中からのお得情報です。
そして、もし同じ旅先にいらしたら、こんどは貴方が旅人。「見どころ」やこの「お得情報」を参考に、もう一つ違ったあなたの目線でも楽しんで頂けたらと思います。


 
     
 

男鹿半島名物・石焼鍋
「なまはげ御殿・ニュー畠兼」

桶に野菜や新鮮な魚をぶつ切りにして味噌を溶き、
そこに真っ赤に焼いた石をぶち込む、何ともワイルドな石焼鍋でした。

お問合せ先
「ニュー畠兼」
〒010−0675
秋田県男鹿市北浦入道崎昆布浦2−69
電話:0185−38−2011

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「なまはげ御殿・ニュー畠兼」
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男鹿の石焼・2160円
 
         
 

画像なまはげの湯「元湯 雄山閣」

町歩きを楽しんだあと、冷えた体を温めるには、なんといっても温泉。
源泉の温度は53度!とろっとしてお肌つるつる、結構でした!

お問合せ先
「元湯 雄山閣」
〒010−0687
秋田県男鹿市北浦湯本52−1
電話:0185−33−3121

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男鹿温泉郷の元湯、
お湯の吹き出し口がやっぱり、男鹿!でした
1泊2食付 14,190円〜
 
         
 

画像なまはげ体験・なまはげ太鼓

ひと風呂の後はやはり一杯、と言うところで通りで出会ったのは、これから
「戒め問答体験」?に出掛けるというなまはげの一行に遭遇。子供には内緒でなまはげ体験を頼んだという家族の元へ。男鹿の伝統・なまはげを守って広く知ってもらいたいと活動を続ける「恩荷」の若者たちです。

「なまはげ来訪!戒め問答体験」
7,000円(宿泊料別)
※宿泊プランも一緒になったお得な宿泊プランもあります。
男鹿温泉交流会館では番組で紹介した「恩荷」の太鼓の公演もあります
入場料・540円


お問合せ先
「男鹿温泉交流会館・五風」
〒010−0687
秋田県男鹿市北浦湯本草木原21−2
電話:0185−33−3191

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部屋にやって来たなまはげ、子供たちを戒めます
子供たちは怖いもの見たさです
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怖い鬼さんにこわごわお酌
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「恩荷」の若者たちの迫力あるなまはげ太鼓です
 
         
 

画像いぶりがっこ 道の駅「さんない」

大根洗って、縛って、いぶし小屋に吊り下げて…寺島さんひと働き。
手伝いの後に頂いた「いぶりがっこ」は一段と美味しかったようです。
道の駅「さんない」で横手土産を手に入れました。


お問合せ先
「道の駅 さんない」
秋田県横手市山内土渕字小目倉沢34
電話:0182-56-1600
http://a-woodyland.jp/index.php


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スモーキーで独特の旨味があり、観光客にも大人気
 
         
 

画像創業100年の酒蔵「浅舞酒造」

秋田は何処に行っても歴史ある酒蔵があります。
横手で名物の「増田の朝市」を見物したあとは、
寺島さん、やはり足が向きました。今まさに新酒の仕込みの真っ最中。
工程を見せて頂いて、「改めて、伝統の酒づくりの苦労を知ると、これからは
心して飲まないとね〜」と寺島さん。


お問合せ先
「浅舞酒造」
〒013−0105
秋田県横手市平鹿町浅舞浅舞388
電話:0182−24−1030


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伝統の酒造りから生まれる銘酒の数々
 
         
 

     
         
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